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【科学と技術】【日本のコンピュータ史】なぜ日本は3度アメリカを震え上がらせ、3度とも”勝った場所”から消えたのか──写真屋の真空管から富岳まで70年 (2026/09/22話題の動画 from ゆっくり情報科学ちゃんねる)
動画情報
- チャンネル: ゆっくり情報科学ちゃんねる
- 公開日: 2026年09月21日
- 再生回数: 約30,258回
- 動画の長さ: 1時間7分50秒
- ジャンル: 科学と技術
動画の概要
ご視聴ありがとうございます。
2002年、アメリカの計算機科学者ジャック・ドンガラは、日本のコンピュータを指して「我々の手元には、コンピュートニクがある」と語り、アメリカ中を震撼させました。これは、世界最速だったIBMのマシンを5倍も凌駕する、横浜の日本製スーパーコンピュータに対する、まさに「スプートニクショック」の再来だったのです。
しかし、なぜ私たちはその記憶をあまり持っていないのでしょうか?
かつて日本は、この「コンピュートニク」を含め、計3度、アメリカを本気で震え上がらせています。大型機、半導体、そしてスーパーコンピュータ。しかし3度とも、勝った場所から日本は姿を消していきました。…
この動画は、チャンネル「ゆっくり情報科学ちゃんねる」によって投稿されました。ぜひチェックしてみてください。




